韓国ドラマ『トッケビ』ロケ地ガイド|ケベックシティで訪れたいスポット
世界一周旅行の途中、念願だった韓国ドラマ『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』のロケ地・カナダのケベックシティに行ってきました。
「北米のパリ」と呼ばれる美しい街並みの中で、ドラマの名シーンが撮影されています。
ここでは、実際に訪れたロケ地の様子と、ケベック観光の基本情報をご紹介します。
ケベックシティってどんな街?
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旧市街(オールドケベック)は世界遺産に登録
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公用語はフランス語で、街並みもヨーロッパ風
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「北米のパリ」と呼ばれるロマンチックな雰囲気
ヨーロッパ好きな私としては、歩いているだけでテンションが上がる街でした。
『トッケビ』のロケ地:赤いドア
一番有名なスポットが、韓国につながる設定で登場した 赤いドア。
📍 場所:オールドケベックの中心部
👉 Google Mapで「Goblin Red Door Quebec」と検索すると場所が出てきます。
実際に見ると「思ったより赤くない…?」という印象でしたが(笑)、やっぱりドラマのシーンを思い出してワクワクしました。
その他のロケ地(有名どころ)
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【例:フェアモント・ル・シャトー・フロントナック】(外観が映った)
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【例:プティ・シャンプラン通り】(トッケビとサニーのシーン)
ケベック観光のポイント
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モントリオールから列車やバスでアクセス可能(約3時間)
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旧市街は徒歩観光がメイン
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夏はカフェのテラスがにぎやか、冬は雪景色が幻想的
まとめ
『トッケビ』の世界に浸りながら観光できるケベックシティは、ドラマファンだけでなくヨーロッパの街並みが好きな人にもおすすめ。
街全体がフォトスポットのようで、歩いているだけでも楽しい時間を過ごせます。
「トッケビ好きじゃなくても一度は訪れてほしいロケ場所」です。

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